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http://www.youtube.com/watch?v=ekoqZvZE6b0

2013年8月作曲、2015年2月編曲して投稿。
・・・このように楽曲情報記事を最後に書いて早10ヶ月経っていたらしい。
2014年の1年間は、某作曲ツールでの制作は躍進した年だったと思うし、Sundarknessのチャンネルで色々投稿できたから、音楽関連はまずまずの奮闘だったと自己評価。
これからの1年はいかに発揮していけるか、不安もあるけれど頑張りたい。
ところで今年って未年(羊)で、バフォメットはヤギ(山羊)だよね。

「楽曲情報: Blasphemy of Baphomet」の続きを読む
下の広告は2015年5月1日をもって消えました。

http://www.youtube.com/watch?v=z80kt_4zVQQ

当ブログ前回の記事では「らい○」ちゃんの足跡を辿り、メモ帳でも「らい○」ちゃんについての小説を書いた。
このネタに倣った楽曲を制作している。
タイトルは「夭折した聖女の安息を祈る謳」で、英語のサブタイトルも考え中。
この曲名でピンと来る人もいるはずだ。
あるバンドはこんな感じのキチガイタイトルを連発しているのだが、それの影響はある。
したがって、ジャンルもご期待の通りメロデスになる。
10月27日に作り始めたのだが、28日には1分強まで荒削りで作ったところで頭打ち。
色々聴いて勉強しなくちゃ・・・

一方、これに準じてメタル神に関する曲も検討中。
以前、本家ブログで"Behold the god's force"という奇怪な英文を書いた画像を載せたことがあったが、これをかっこよく訳した「神の御稜威を見よ!」にでもしようかな。
キリスト教然としている、「聖」や「御稜威」だが、前者は本来仏教で、後者は本来神道で、共にキリスト教が認められてきた時代から、ラテン語や英語の対訳に的確な言葉がないかと探した際に、これら日本の伝統的な宗教で用いられる言葉が転用されたわけだから即ち・・・
らい○ちゃんはメタルを謗り、メタル神の逆鱗に触れたため、私的なディエス・イレを見た!
曲名にするときは"the"みたいな単語以外は頭文字を大文字にしないと・・・ 
 
「最近の楽曲制作状況と投稿記録(2014年10月)」の続きを読む

謗る
以前にもどこかで書いた(別名義のサイトで?)ある人物の作曲法について詳しく綴る。
彼、いいや彼女は2008年11月、17歳の時に携帯電話での作曲を本格的に開始し、一曲目で頭角を現していた(某サイト参戦以前の音楽経験は不明)のだ。
一方の私は14歳からであることを思うと、優劣いかがなものか色々複雑。

彼女の音楽は初期の時こそ普通のロックであったが、ある時から水を得た魚の如く進歩してV系メタルやトランス・テクノなどを作るようになった。
末期には落ち着いた曲やボカロ系などに成れ果てた上、メタル系を扱き下ろす発言までしたが・・・
彼女の曲の一例→http://www.youtube.com/watch?v=k-3IpHOu6vo


「某サイトの今は亡き作曲者を思う・・・」の続きを読む

Extreme Hatred
https://www.youtube.com/watch?v=wrcFzUNtlMM

"The Heretical Insurrection"を投稿してこっちのブログの更新もしてあげないといけないことに気付いたから久々記事作成。
こんにちまでに割と多く投稿してきたと思うよ。
そして、作ったら必ずしもYouTubeSoundCloudに載せると決めてるわけではないから、未公開のストック数が何十曲にものぼっている。
ストックが多く残りつつ、しかもどんどん作り続けているから、ヨコノ楽曲ワールドが人知を超えた広範囲に展開されていってることを、みんなは知りえない。

必死に曲作りしても、1銭も還元されないからばかばかしく思えるけど。
軽い貧乏性で、気前よく発表するとかって気も薄いから、ストックが日の目を見ず消え・・・

「最近の音楽投稿記録 (2014年8月)」の続きを読む

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詳しい内容はこちら→http://masashi.doorblog.jp/archives/38048873.html

5月1日にCarnifexのDragged into the Grave、5月12日にSuicide SilenceのCease to existをそれぞれSoundCloudとYouTubeにアップロード。

Dragged into the graveは→https://soundcloud.com/masashi00/fed-8-2014-dragged-into-the-grave-drum-cover
Cease to existは→http://youtu.be/CylKbuMUw1M

Cease to existのドラムに関しては2月8日に完成しておりVocal Cover制作時に一緒に発表する気でいたが、歌の練習の成果も実らず、ある時から練習さえできなくなったために5月になりアップロードするハメになった、という事の経緯も上の記事に書いてある。

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